EAとVALVEが提携

EA Originがつながらないという記事を書こうと調べていたら、EAとValveが提携の記事を見つけました。全然知りませんでした・・・EAのゲームがSteam上で遊べてるようになります。Origin access Premierも対象に入るようであれば、即切り替えます。最近Originサーバへの接続がひどいです。クライアントにログイン出来ないこともたびたび。久々にFIFA20をプレイしようと思ったら、クライアントの情報欄が真っ白で何もできず。翌日は問題なく接続できましたが、困ったものです。SWフォールン・オーダーとNFSが追加されていました。NFSはプレイしたことが無かったので、下手ですがやってみたいと思います。BF5もできて年間1万ちょっとのサブスクはすごく良心的です。どのゲームも100FPS超で安定しています。

デュアルモニター化してみた(後編)

引き続きデュアルモニター化のお話です。モニターは選択肢がたくさんありましたが、LG社を選択しました。韓国産はほとんど買いませんが、LG社製はコスパが素晴らしいです。取り付け時にトラブルがありました。モニターアームのマウントキットがはみ出しました・・・旧型はぴったりだったのに、新型は駄目とは・・・削るのはめんどうなので、長めのネジで無理やり止めました。モニターアームに接続し、いざ起動。画面が出ない・・・追加分を外しても画面が出ない・・・この当たりで勘が良い人は気づくと思いますが、ディスプレイポートが問題でした。何のために存在するかと疑問に思うほど、トラブルが多いです。モニターをHDMI接続にするとどちらも画面が出ましたが、4Kモニターが30hzに低下してしまいました。4Kモニターだけディスプレイポートに変更したところ、画面も表示されつつ60hzで動作するようになりました。肝心のモンスターハンターも最高設定で100hzを超え安定動作しています。FPS素人ですが、60hzと100hz超では違いがはっきり解ります。ブログで書くとたった20行ですが、1人工以上、工数が掛かっています。なんとかイメージどおりに決着して有意義な三連休でした。

デュアルモニター化してみた(前編)

デュアルモニター化が頓挫していましたが、いよいよ挑戦しようと思います。現在メインで使っている27MU67-Bを残しつつ、高リフレッシュレートのゲーミングモニターを追加します。候補にあげていたPA32UCGがなかなか発売されないことと、2つの課題に気づきました。

1.同一グラボで複数のモニターに出力すると、低リフレッシュレートに固定されてしまう。これは以前使っていた、グラボをサブモニターにつければ解決できます。
2.そもそも4K高リフレッシュレートモニターを動かせるグラボが存在しない。

2.はすぐ気づけよという内容ですが、全く盲点でした(爆)。無理して買ったGTX-1080ti以上のものとなると軽く20万超で、価格差並みの性能差が出るか疑問です。モニターは後回しにし、BESTEK社のモニターアームを購入しました。値段はかなり安めですが、作りはかなりしっかりしています。縦の連結は意外に選択肢が少なく、私のイメージにマッチしていました。無事マウントでき、PCデスクに固定できました。スタンドが無いだけでデスク周りがすっきりしました。