神ガジェット(BOSEポータブルワイヤレススピーカー)

PC用のスピーカーはONKYO GX-100HDを愛用していました。マルチモニター化の際、背面から落下させてしまい端子がひん曲がり使えなくなってしまいました。仕方なくTVや映画視聴時に使っているYSP-2200に接続していました。HDMI経由で接続していたため、モニターの電気信号が落ちると接続が切れてしまい、再度接続し直さなければいけませんでした。すごく不便なため、スピーカーを別途買うことにしました。丁度バルミューダがスピーカー発売という記事を目にし、買うつもりでしてたが3万円の買い物のため他社のものと比較することにしました。BOSE社のスピーカーで値段も2万円と手頃なSoundLink Mini Bluetooth speaker IIを見つけました。YouTubeでレビューされている動画を見て、こちらに決めました。人生初BOSEです。Amazonレビューで電源周りの評判が非常に悪かったのですが、こちらはスペシャルエディションで昨年発売されたものです。評判の悪かったドッキング部分を省き、充電端子もUSB TYPE-Cに変更されています。先週 AmazonPrimeが切れてしまい、配送が後回しにされるも届く同時にすぐ設置してみました。低音の響きが半端ないです。ステレオ音声だとYSP-2200では相手になりません。値段1/4で大きさは1/20。なんでこんな良い音が出せるんだと感動するレベルです。ブルーレイなどの7.1chだとYSP-2200の方がもちろん良いです。ステレオにダウングレードすればいい勝負するかもしれません。PCからUSB経由で接続していると、USBの動作のたびに電源投入時の動作音がなっていました。給電能力が足りていないようです。USBで音声接続は出来ないので、アダプターで良かったのではと思いました。

神ガジェット(Echo Show 5)

まずはじめに私はGoogle信者です。Google Home miniも二年前に購入しています。スマートフォンやタブレットも一度だけiphoneを購入しましたが、それ以外は全てAndroidです。前置きはこれくらいにして、本題に入ります。Amazonのサイバーマンデー開催されており、ヒーターの購入(別途レビューします)は決めていて、サイバー的なものを物色していると、ありましたEcho Show 5です。価格はなんと4,980円(通常価格 9,980円)。前述のminiは当時半額で3,240で購入していますが、同様の機能に画面がつきます。米Amazonでは60$(Amazon music 4ヶ月分付き)でした。かなり戦略的な価格で即購入しました。miniとの比較になりますが、音声認識はminiの方が精度が高いです。Echoの強みはなんといってもAmazon Primeの存在です。Primeビデオ、Primeミュージックは有料サービスなだけありコンテンツとしてかなりの優位性があります。音声で映画や楽曲が検索出来るのは非常に快適で、画面を見ながらタッチ操作もできます。もともとの購入動機であった、Youtubeの視聴はFirefox経由となっており、若干の不便さを感じています。先日ご紹介したSwitchbotにも無論対応しており、音声で家電のコントロールができます。GoogleもGoogle Nest Hubを投入してきましたが、開発の遅れから完全に後発となってしまいました。 IoTに興味のある方、親しい方へのクリスマスプレゼントに超おすすめです。

Windows Hello 逝く(2019/11/14)

顔認証で使っていたWindows Helloがまた使えなくなりました。数日前より、カメラをオン出来ないメッセージが出ていました。最近Windows Updateがきており、前回使えなくなった時も同時期だったので関係あるかもしれません。リアルタイム検索を見る限り事象が出ている気配はありません。カメラもDepthも認識出来てるのでお手上げ状態です。